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セキララU&I

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これが私の生きる道

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「移住の先輩」の声をご紹介!セキララU&I

「田舎には仕事が無いんじゃ…?」「上越って、どんな魅力があるんだろう」——Uターン・Iターン、はたまたJターンを考えるときに、必ず浮かぶ疑問のいろいろ。そこで、上越エリア在住の「移住の先輩」に移住の際の苦労や喜び、これまでのエピソード、メリット・デメリットも含め、ここで暮らそうと決意した“上越の魅力”って何?etc.……セキララに語っていただきます。

No.
024
セキララU&I No.024

小田 寛之 さん / 新潟県上越市吉川区竹直

2018年10月31日(な)

夢は「小田村」。楽しい時間を増やしたい
移住と共に会社は退職しましたけど、アパレルの仕事自体を諦めたつもりは無いんです。ゆくゆくはファッション関係も取り扱っていきたいと思ってます。10年前と今だとWebショップの普及率も全然違うし、田舎にいても手段がありますからね。今はまだ、この7月にたけなお商店を立ち上げたばっかりなので、たけなお商店を軌道に乗せていくこと ……
No.
023
セキララU&I No.023

五十嵐めぐみ さん / 新潟県 上越市 諏訪区

2018年8月30日(な)

上越が好き。私は「つなぐ人」でありたい
実はもう今年に入ってから丸5カ月くらい、ほぼ無収入でした(笑)。2月頃ようやく引越すと決めて、3月末に戻ってきた感じです。さすがに4月頃はかなり苦しかったなぁ。元々お金は大して持ってなかったんですけど、ずっとそれで生きてこれてたから「地元ならとりあえず住む所はあるし、何とかなる」と思ってたんですよね。「ちょっとUターン ……
No.
022
セキララU&I No.022

町 凌介 さん / 新潟県 上越市 仲町6-1-5
「上越高田 雁木の宿 町の家 -noie-」

2018年6月29日(な)

民泊「雁木の宿 町の家」始めます
ゆっくり移動する過程でしか味わえない時間や体験も一緒に、どんどん消えて行ってる感じがしてるんですよね。上越も、二本木駅のスイッチバックとか、新潟県の鉄道発祥の直江津駅とか……すごく歴史的価値がある地域なんです。旧信越線は、明治の国鉄時代に日本海側と東京が繋がった初めての鉄路だったんですよ。 ……
No.
021
セキララU&I No.021

横井 藍 さん / 糸魚川市 下早川地区

2018年4月20日(な)

行動を起こせば、
即 Only 1 になれる場所
そういう経験を積むうちに、色んな人と知り合うのはすごく重要なことだと気付いて、「私なんか」と引っ込んでいることに何の意味も無いと思うようになりました。糸魚川は地元だし、よく知ってる土地ではあるけど、どんな人たちがいて何をしているのかはまだ何も知らなかったから、「とにかく人と交わる場に出掛けよう」という思いがあって。 ……
No.
020
セキララU&I No.020

柳澤 千秋 さん / 上越市 八千浦区

2018年2月16日(な)

帰る決断は間違いだったと
いまだに思ってる
人工物から得た感動から生まれた発想だけで作ったものはオリジナルの真似でしかなかったり、薄めただけみたいになっちゃうと思うんですけど、自然から受け取った感動や発見を上手く混ぜ合わせることで、“オリジナル” になると思うんです。あのまま益子で働いていたら食ってくだけでギリギリだったと思うし、少なくともリンのためには、帰って ……
No.
019
セキララU&I No.019

塚田 卓弥 さん / 上越市 中郷区

2017年12月15日(な)

「“好き” を仕事に」
遊雪農商の循環を創りたい
半年くらいで気が滅入ってきちゃって、娘の小学校卒業を前に「3人一緒に新潟で暮らしたい」と切り出したんです。実は妻はこっちで出会って結婚した人なので、この辺りのことはよく知ってるんです。でも娘は、引っ越し当日まで大泣きしてましたね……娘からしたら生まれ育った場所や友達から離れるわけだから、「俺が泣かせてるんだな」って、そ ……
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